無料ダウンロード資料|ワークシートつき

一次面接の評価基準を、 30分で作る

面接官がだれでも、同じ物差しで見るために。評価軸の決め方から5段階の目安、確認する質問、合否の線の引き方までを5つの手順で整理しました。記入式のワークシートつきです。

17ページ
5ステップ
30分作成の目安
17ページ
5ステップ
30分作成の目安
資料「一次面接の評価基準を、30分で作る」の表紙

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01

1職種ぶんの評価基準(3つの軸と、5段階の目安)

02

各軸を確認する質問(軸ごとに1問)

03

合否の線引き(合格・保留・不合格の3段階)

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資料の 8 ページ目「5段階の目安を書く」5段階の目安を書くまず 1・3・5 の3つだけ。迷わない書き方の型
資料の 11 ページ目「記入例(アルバイト)」記入例(アルバイト)接客職の評価軸・目安・質問を1枚に
資料の 13 ページ目「記入式ワークシート」記入式ワークシート1職種ぶんを、この1枚で作れます

対象

こんな方に向けた資料です

  • 面接はしているが、評価の基準を書き出したことがない
  • 面接官によって判断が割れていて、そろえたい
  • 選考の記録が残っておらず、あとから振り返れない

目次

17ページの中身

  1. 基準が無いと何が残らないか
  2. 評価してよいこと・してはいけないこと
  3. 2026年10月から変わること(求職者等へのセクハラ防止措置)
  4. 評価基準を作る5つの手順
  5. 記入例(アルバイト・中途)
  6. 記入式ワークシート
  7. 面接官が複数いるときのすり合わせ/よくある失敗

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